待ってました〜♪
あああ、嬉しいなぁ。
operaで最終回だけは読んでいたのですが、
全部通して読むと、全く違う感慨があります。
アニメイトで買うと、ふたりのお手紙ついてます。ということで、
メイトまで買いに行きました。
お手紙、これがまた!!!
かわいい〜んですよ。にやにやしちゃう感じで。
がんばって、発売日にメイトまで行った甲斐がありました。
しかーし…。
メイトのお兄さんに、
「手紙ついてます。冬、春の順番で読んでください」(にっこり)
と、言われたのは、ものすごく気恥ずかしかったです……(笑)
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- 2010-02-04
- 本
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話題にするには、ある意味、遅すぎるでしょうか?
今期の特撮はライダーよりも、戦隊にハマりまくっていました。
あと、数話で最終回。
とってもとっても寂しいです。
さて、ご存知ない方に、ちょっと紹介。
侍なんです。時代劇じゃないけど、侍。
で、主人公は殿!!
若き主君に仕えし、四人の戦士たち!!
主従萌え命にとって、なんと美味な設定でしょう。
そして、この脚本を書いているのは、あの電王の脚本家さんな訳です。
これで、萌えるなって方が無理かと(笑)
まずは、殿。
とってもクールで不器用。
だけど、人一倍正義感が強く、家臣を大切にする心熱き主君。
その殿命で、どこまでも殿一筋の青。
自由人で侍なんて…と思いつつ、殿の背中を見て、成長してきた緑。
一見クールだけど、実はとっても心優しい桃。
純粋でかわいらしくて一生懸命な黄。
この四人にくわえ、殿のただひとりの幼なじみで、
侍ではないけれど、殿が好きすぎて、剣術を極めた金も加入。
五人が殿を中心に成長していく物語だったのです。
さて、殿には、終世のライバルがいまして、
これがまた、とってもとっても美味な設定。
「強い者と骨の髄まで斬り合う事」だけを求めて、殿に戦いを挑む!!
ああ、なんて素敵な設定!!
と、こんな感じなわけですが、ある日、ふと気づいたこと……。
あれ…この設定って、どこかで……???
はい、すみません。
私の最愛は、殿です。
クールそうに見えて、その実はとっても熱くて、寂しがりやで、実はちょっぴり、甘えん坊(←爺限定)
ふふふふふふふふふふ。
うん、好みってのは、永遠ですね☆
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- 2010-01-18
- 特撮
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うれしすぎて、思わず、叫びそうになりました♪
待ちに待った「許可証シリーズ」最新作でーす。
ああ、今回も素敵表紙ですよー。
amazonにこんなに早く表紙が出ているのも珍しい気がします。
発売日まで、ひとりカウントダウンしておきますw
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- 2009-11-09
- 本
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